一般動詞動作・気持ち・思考を表す

要点

文法の意味

一般動詞は、人やものが何をするか・どう思うかを表す動詞

run / like / know のように、動作・気持ち・思考を1つの語で伝えます。be動詞(am / is / are)とは別の、文の中心になる動詞です。

文法の形

主語の後ろに一般動詞を置き、必要なら目的語や場所を続けます。

基本の形
主語 + 一般動詞 (+ 目的語 / 場所)

I play soccer.

文法のルール

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一般動詞の文に am / is / are は入れない。文の中心になる動詞は1つ。

I am play soccer.

I play soccer.

play が文の中心になる一般動詞なので、be動詞 am は入れません。

We are like music.

We like music.

like は一般動詞で、それ自体が文の中心になる動詞です。be動詞 are を重ねず、We like ... とします。