名詞・動詞・形容詞・副詞など、英語の品詞の役割と見分け方を学びます。
主語が I のときは am を使います。「I am a student.」のような文を作ります。
主語が you のときは are を使います。「You are kind.」のような文を作ります。
主語が he/she/it のときは is を使います。「He is tall.」のような文を作ります。
主語が we/they や複数のときは are を使います。「We are friends.」のような文を作ります。
be動詞の後に not を置くと「〜ではない」という否定文になります。
be動詞を文頭に出すと「〜ですか?」という疑問文になります。
am/is/are の使い分けと、肯定文・否定文・疑問文の作り方をまとめます。
a は子音の前、an は母音の前、the は特定のものを指すときに使います。
名詞を複数にするとき、基本は -s をつけます。-es や不規則変化もあります。
this(これ)/ that(あれ)/ these(これら)/ those(あれら)の使い分けを学びます。
数えられる名詞と数えられない名詞の違い、some/any/much/many の使い分けを学びます。
基数詞(one, two, three...)と序数詞(first, second, third...)の使い方を学びます。
be動詞以外の動詞を一般動詞と呼びます。play, eat, study などの使い方を学びます。
現在形は習慣や一般的事実を表します。三人称単数のときは動詞に -s をつけます。
主語が he/she/it のとき、動詞に -s/-es をつけるルールを学びます。
don't / doesn't を使って「〜しない」という否定文を作ります。
Do / Does を文頭に置いて「〜しますか?」という疑問文を作ります。
be動詞・一般動詞・疑問文・否定文など、中1前期の基礎文法を総復習します。
過去の出来事は過去形で表します。規則動詞は -ed、不規則動詞は形が変わります。
過去形の疑問文は Did を、否定文は didn't を使って作ります。
am/is の過去形は was、are の過去形は were です。
「be動詞 + 動詞-ing」で「今〜している」を表します。
There is/are で「〜がある・いる」と存在を表します。
英語の文は肯定文・否定文・疑問文・命令文の4種類に分けられます。
英語の基本語順は SVO(主語→動詞→目的語)です。5文型の特徴を学びます。
動詞の原形で始める命令文の作り方を学びます。Don't で禁止も表せます。
my/your/his/her などの所有格と、mine/yours などの所有代名詞を学びます。
動詞や前置詞の後ろには me/him/her/us/them などの目的格を使います。
Who(誰)を使った疑問文で、人について尋ねる表現を学びます。
What(何)を使った疑問文で、物事について尋ねる表現を学びます。
Where(どこ)を使った疑問文で、場所を尋ねる表現を学びます。
When(いつ)を使った疑問文で、時間を尋ねる表現を学びます。
Why(なぜ)を使った疑問文と、Because で理由を答える表現を学びます。
How(どう・どのくらい)を使った疑問文で、方法や程度を尋ねます。
Which(どれ・どちら)を使って、選択肢から選ぶ質問をします。
Whose(誰の)を使った疑問文で、持ち主を尋ねます。
Who/What/When/Where/Why/How の疑問詞を総復習します。
助動詞は動詞の前に置いて意味を加える語です。後ろは動詞の原形になります。
can は「〜できる」を表す助動詞です。否定は can't、疑問は Can you...? です。
and(そして)、but(しかし)、or(または)、so(だから)で語・文をつなぎます。
in/on/at の使い分けを、時間と場所のイメージで覚えます。
by/with/for/from/to/about の使い方を学びます。
過去形・進行形・助動詞・疑問詞など、中1後期の文法を総復習します。
「was/were + 動詞-ing」で「〜していた」を表します。
will とbe going to の使い分けを学びます。
will は未来の意志・予測を表します。否定は won't です。
must は「〜しなければならない」、must not は「〜してはいけない」です。
have to は「〜しなければならない」を表します。must との違いも学びます。
should は「〜すべき・〜したほうがいい」と助言を表します。
may/might は「〜かもしれない」と可能性を表します。
Shall I...? は「〜しましょうか?」、Shall we...? は「〜しませんか?」です。
can/will/must/may/should などの助動詞の使い分けを総まとめします。
because/if/when/although など、文と文をつなぐ接続詞を学びます。
形容詞は名詞を修飾したり、補語として使います。
副詞は動詞・形容詞・他の副詞を修飾します。頻度・程度・様態の副詞を学びます。
be good at、be interested in など、形容詞と前置詞のよく使う組み合わせを学びます。
比較級(-er/more)と最上級(-est/most)で大小・程度を比較します。
to + 動詞の原形で「〜すること/〜するための/〜するために」を表します。
動詞-ing で「〜すること」を表す名詞の働きをします。
「be動詞 + 過去分詞」で「〜される」を表します。
「have/has + 過去分詞」で完了・経験・継続を表します。
「have been + 動詞-ing」で過去から続く動作を表します。
give/show/tell など「人にモノを〜する」形をとる動詞を学びます。
call A B / make A B など「OをCにする/と呼ぶ」の文型を学びます。
make/have/let/get で「〜させる」を表します。ニュアンスの違いを学びます。
疑問詞節を文の中に入れる形です。語順が平叙文になります。
who/which/that で先行詞を修飾する節を作ります。
that/if/whether で始まる名詞節の使い方を学びます。
現在分詞「〜している」と過去分詞「〜された」で名詞を修飾します。
how to / what to / where to で「〜すべきか/〜の仕方」を表します。
How/What で始まる「なんて〜なんだ!」という感嘆文を学びます。
文末に短い疑問を添えて「〜ですよね?」と確認する表現です。
myself(自分自身)や each other(お互い)の使い方を学びます。
進行形・完了形・未来など、複数の語で動詞の働きをするまとまりを学びます。
現実と違うことを仮定する表現です。If I were... / I wish... の形を学びます。